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オススメドッグフードの銀のさら!愛犬の食い付きが悪く悩んでいる方必見!

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愛犬のドッグフードに対する食い付きが悪く困っていませんか?今回ご紹介する「銀のさら」というドッグフードなら皆さんの悩みも解決してくれると思います。銀のさらは、有名なユニ・チャームペットが販売している商品の一つです。

銀のさらとして販売されていたドッグフードは、改名し2016年から「グラン・デリ」というものになっています。グラン・デリのほうが広告等のおかげで認知度が高いと思います。

銀のさらは良い評判が多い反面悪い評判も多いドッグフードです。今回は良い部分だけでなく危険な部分も取り上げ徹底分析していこうと思います。

銀のさらのこだわり

皆さんはドッグフードに何を求めますか?「安全」「おいしさ」は必ず求めると思います。銀のさらは、さまざまな部分にこだわりを持っていて自信をもっておすすめできるドックフードの1つです。

まずは、銀のさらのこだわりについて細かく紹介していこうと思います。

できるまでの工程で沢山の詳細な検査をしている

安全のために行う検査は何回行ってもいいものです。銀のさらを作る工程では5回も検査しているんです。製造過程の中で検査を行っているほど安全なドッグフードだと言えるでしょう。

①仕入れ時に検査

まずはほとんどの会社が行っていると思いますが、仕入れ時に検査を行います。ユニ・チャームペットでは原材料規格書というものも作っていてそれに合格した安全な材料のみを厳選して使用しています。

原材料をまずは厳選するというのは食品を作る過程では当たり前の事ですよね。特に動物性原材料であるチキンミールなどには気を遣っており、臭いや色などは大丈夫か五感を使って検査する官能検査というものをします。

穀物原材料は、ロットごとにカビが発生していないか検査をしています。また、大量のドッグフードを生産しているので賞味期限切れにも注意し、月に1回賞味期限が切れたものや切れそうなものがないかチェックしています。

②原材料をふるい分ける段階で検査

厳選した材料の混合、粉砕を行ったら次にふるい分けを行います。この時に基準を満たしていない大きさのものがないか検査を行い、あった場合は取り除きます。大きいものがあると完成したときに1個に配分される栄養量が変わってくるので、大事な検査の1つです。

また、大きいものが混ざっていると愛犬も食べづらくなり食いつきが悪くなるという場合を防ぐことが出来ます。

③粒上にする過程で検査

粉砕した後は、粒上にしていく段階です。粒上にする場合も大きさが基準とあっているのかの検査をします。ここでの大きさの検査も上記で説明した理由と同じになります。上記で説明した理由と違う部分は、色や形まで検査するという部分です。

犬は、色や形を気にする子はいないと思いますが細かい部分までこだわっているのが分かります。また、同時に粒に含まれる水分量が規定内であるかどうかも検査します。水分が多すぎると腐る原因になったり、カビが繁殖する理由にもなります。

何㎏ものドッグフードを購入して数か月持たせるのが一般的だと思います。保管している間に腐敗してしまい愛犬がお腹を壊すなんてことがあったら大変ですので、この検査は必須になります。

④包装する段階で検査

製造段階でどれだけ気を付けていても、異物はいつ混入するのか分かりません。そこで包装する段階でも検査を行います。この段階での検査は、まず重量が正しいかを確認します。その後で、金属探知機を使用し異物混入がないかの検査を行います。

またパッケージに表記されている賞味期限等の文字に間違いがないか専用の機械で検査します。パッケージは飼い主がよく確認する場所なのでこれもありがたい検査ですよね。

⑤最終製品検査

出来上がったドッグフードがユニ・チャームペットが定めている基準に合っているかの最終確認を行います。①~④で行った検査を再度行うことで製造過程での失敗に気づくことができます。

原材料の安全性確認

上記でもお伝えした通り、原材料の安全性には気を付けています。「原材料規格書」と「原材料調査票」というものをユニ・チャームペット独自に作成しそれに基づいているかの検査を行います。この2つを使って検査を行うことで次の3つを防ぐことができます。

①原材料に異物が混入していないか

②農薬等が付着していないか

③カビ等のエサとなりうる微生物や食べたら悪影響のでる微生物が混入していないか

原材料に異物や微生物が混入していた場合、出来上がったドッグフードにも混入していることになるのでここで排除しておく必要があるのです。

また原材料を提供している場所にも定期的に訪問し、品質管理の状態を検査することで食材の安全を確保しています。

ペットに合わせた製造方法開発

ユニ・チャームペットでは犬種に合ったドッグフードが随時開発されています。「成犬用や子犬用などのドッグフードはあるけど、愛犬の犬種に合ったドッグフードはないかな?」とお探しの皆さんにおすすめのドッグフードです。

犬種の特徴を考えて作られたドッグフードは嬉しいですよね。飼い主にも愛犬にも幸せになってほしいという思いが伝わってきます。

パッケージの表現について

パッケージは皆さんが購入するときに大事にしている部分の1つです。どんな成分が使用されているのか、愛犬がアレルギー持ちの方はアレルギー物質が入っていないかなど確認する方が多いと思います。

銀のさらでは、「ペットフード安全法」や「ペットフード公正競争規約」に沿っているかを随時確認し改善をしています。もちろん、過大な表現や嘘がないかなども複数人で確認しています。

ペットフード安全法とは、環境省と農林水産省の間で平成21年から施工されたものです。正式名称は、愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律というものでドッグフードの安全とペットの安全を守る法律になります。

ペットフード公正競争規約は、消費者庁と公正取引委員会の間で設立された表示と景品等に関する自主基準になります。この2つを基準としてペットフードの製造を行うことで、ドッグフードの安全を確保する仕組みになっています。

銀のさらのドッグフードのジャンル

銀のさらには様々なドッグフードのタイプがあります。ジャンル別にすると「ドライ」「ソフト」「ウェット」「トッピング」の4種類もあるんです。

愛犬の年齢や様子によってドッグフードのジャンルを変更できるのは、ユニ・チャームペットならではです。健康で幸せに生涯を送ってほしいという思いが伝わってきます。次は、その4種類を詳しくお伝えしていこうと思います。

ドライ

ドライタイプのグラン・デリは、5種類あり、成犬用、7歳以上、10歳以上、13歳以上、低脂肪があります。ドライフードはカリカリの食感を愛犬が楽しむと同時に歯の健康を保つこともできます。

子犬の時からソフトフードを与えていると、歯の成長が妨げられます。愛犬の健康を考え、まずはドライフードから与えてみてください。

ソフト

次に紹介するのはソフトタイプです。ソフトタイプは、1度カリカリにしたフードの周りに様々なエキスを付けソフトタイプにしています。ふわふわの食感で、カリカリフードを食べなくなった子や歯の弱い子にオススメです。

ソフトは、5種類あり全成長段階用、10歳以上用、13歳以上用、低脂肪、超小粒用があります。子犬の時にドライフードに移行するまでの期間とシニア犬に向けて作られているのがわかると思います。

超小粒タイプは、口が小さいチワワなどの超小型犬がシニア時期になった時に食べさせるのをオススメします。

ウェット

次に紹介するのはウェットタイプです。ウェットタイプは、パウチタイプとも呼ばれ12種類販売されています。60g入っており1回使い切りタイプです。

ささみを基調とし、ほぐしタイプやジュレタイプなどあるので、愛犬へのご褒美や体調が悪く摂取量が少なくなった時に栄養を与えることが出来るのでオススメです。

トッピング

次に紹介するのはトッピングです。ユニ・チャームペットで販売されているトッピングは「ふわふわ鶏ささみ削り成犬用」の1種類です。このタイプは、ドライフードを食べてくれなくなった子にフードと混ぜて食べさせてあげるものです。

味や匂いが変化することで愛犬の興味を引き食べるのを促すことが出来ます。歯の事を考え、ドライフードを与えたいけれど、愛犬が食べてくれないという方にオススメします。

銀のさらの人気の種類

様々な種類がある銀のさらだからこそどの種類が1番いいのか困ると思います。そこで、ジャンル別に人気のある商品をお伝えしていきます。

成犬用

成犬用のドライフードで人気があるのは、「グラン・デリ カリカリ仕立て成犬用」です。この商品は、四角、丸、花形などの様々な形があり食べながら視覚、嗅覚、味覚で楽しめるドッグフードとなっています。

そんなグラン・デリカリカリ仕立て成犬用に使われている原材料はこちらです。

穀類(パン粉、小麦粉、トウモロコシ)、肉類(チキンミール、チキンエキス、鶏ミンチ、ビーフ、ポークミール、ビーフミール、ササミパウダー)、動物性油脂、豆類(大豆、大豆エキス)、野菜類(ビートパルプ、ニンジンパウダー、カボチャパウダー、ホウレンソウパウダー)、乾燥小魚、ビール酵母、セルロースパウダー、ミネラル類(カルシウム、塩素、銅、鉄、ヨウ素、カリウム、ナトリウム、リン、亜鉛)、ソルビトール、保存料(ソルビン酸K)、調味料、グリセリン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D、E、K、コリン、パントテン酸)、着色料(二酸化チタン、赤色102号、赤色106号、黄色4号、黄色5号、青色1号)、フマル酸、酸化防止剤(エリソルビン酸Na、ミックストコフェロール、ハーブエキス)

動物の腸は構造的に穀物を消化しづらいと言われています。しかし、適切な調理方法で適切な量であれば犬にとってもいい栄養源になるとも言われています。また穀物は他のタンパク質源に比べてアレルギーが発症する確率が少ないです。

チキンミール、ポークミール、ビーフミールに共通する「ミール」という言葉は、挽くという意味で、原料から水分を除き粉末状にしたものです。よく悪いという噂があるミールですが何度も検査しドッグフードが完成するので過度に心配する必要はないでしょう。

ミールが成分に入っているのが気になる方は、ユニ・チャームペットへ問い合わせてミールに使われている物を聞いてみるといいでしょう。

体重維持を考えた低脂肪

次に紹介するのは、「グラン・デリ カリカリ仕立て体重の維持を考えた低脂肪」です。国産の総合栄養食で、体重が気になってきた愛犬にピッタリなドックフードです。このドッグフードも先ほど紹介したドッグフードのように色々な形があります。

気になる原材料はこちらです。

穀類(トウモロコシ、小麦粉、パン粉)、肉類(チキンミール、チキンエキス、鶏ミンチ、ビーフ、ササミパウダー)、豆類(大豆、大豆エキス)、動物性油脂、野菜類(ビートパルプ、ニンジンパウダー、カボチャパウダー、ホウレンソウパウダー)、乾燥小魚、ビール酵母、セルロースパウダー、ミネラル類(カルシウム、塩素、銅、鉄、ヨウ素、カリウム、ナトリウム、リン、亜鉛)、ソルビトール、保存料(ソルビン酸K)、調味料、グリセリン、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D、E、K、コリン、パントテン酸)、着色料(二酸化チタン、赤色102号、赤色106号、黄色4号、黄色5号、青色1号)、フマル酸、酸化防止剤(エリソルビン酸Na、ミックストコフェロール、ハーブエキス)

先ほどのドッグフードとの違いはポークミールとビーフミールが入っていないということです。100gあたり約340キロカロリーとあまり変わりないように見えますが、ポークとビーフを使用していないだけでも低脂肪になっています。

ソフト全成長段階用

次に紹介する商品は、「グラン・デリ ふっくら仕立て全成長段階用」です。全犬種用なので栄養バランスがいい総合栄養食です。また、健康維持に必要な必須脂肪酸のオメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸も入っています。

気になる原材料はこちらです。

穀類(小麦粉、トウモロコシ、パン粉、小麦グルテン)、糖類(ブドウ糖果糖液糖、ショ糖、粉末水あめ)、肉類(ビーフミール、ポークミール、ビーフ、チキンエキス、チキンミール、ササミパウダー)、豆類(脱脂大豆、大豆粉、大豆エキス、おからパウダー、大豆タンパク)、動物性油脂、フィッシュミール、ビール酵母、野菜類(ニンジンパウダー、カボチャパウダー、ホウレンソウパウダー)、チーズパウダー、プロピレングリコール、ミネラル類(カルシウム、塩素、銅、鉄、ヨウ素、カリウム、ナトリウム、リン、亜鉛)、グリセリン、増粘安定剤(加工デンプン、アルギン酸エステル)、乳化剤、ソルビトール、保存料(ソルビン酸K、ソルビン酸)、調味料、pH調整剤、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D、E、K、コリン、パントテン酸)、着色料(二酸化チタン、赤色40号、赤色106号、黄色4号、黄色5号、青色1号)、リン酸塩、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、アスコルビン酸Na、ハーブエキス)、発色剤(亜硝酸Na)

ソフトタイプなのでドライフードには入ってなかった増粘安定剤などが入っています。この成分のおかげでソフトを維持しドライフードが苦手な子でも食い付きがよくなります。

ソフト低脂肪

最後に紹介するのは、「グラン・デリふっくら仕立て低脂肪」です。ソフト低脂肪も先ほど紹介した全犬種用のソフトタイプと同じような物です。全犬種用を低脂肪にしたものになります。

気になる原材料はこちらです。

穀類(小麦粉、トウモロコシ、パン粉、小麦グルテン)、糖類(ブドウ糖果糖液糖、ショ糖、粉末水あめ)、肉類(ビーフミール、ポークミール、ビーフ、チキンエキス、チキンミール、ササミパウダー)、豆類(脱脂大豆、大豆粉、大豆エキス、おからパウダー、大豆タンパク)、動物性油脂、魚介類(フィッシュミール、乾燥小魚)、ビール酵母、野菜類(ニンジンパウダー、カボチャパウダー、ホウレンソウパウダー)、プロピレングリコール、ミネラル類(カルシウム、塩素、銅、鉄、ヨウ素、カリウム、リン、亜鉛)、グリセリン、増粘安定剤(加工デンプン、アルギン酸エステル)、乳化剤、ソルビトール、保存料(ソルビン酸K、ソルビン酸)、調味料、pH調整剤、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、D、E、K、コリン、パントテン酸)、着色料(二酸化チタン、赤色40号、赤色106号、黄色4号、黄色5号、青色1号)、リン酸塩、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、アスコルビン酸Na、ハーブエキス)、発色剤(亜硝酸Na)

先ほど紹介したソフトタイプの全犬種用との違いは、低脂肪には乾燥小魚が入っており、チーズパウダー、ナトリウムが入っていないことです。100gあたり約285キロカロリーになります。

銀のさらに良くない評判が多い理由

ここまでいい部分を中心に紹介してきましたが、グラン・デリには良くない評判もあります。どんな商品にもデメリットはあるものです。最後に良くない評判が多い理由を見ていきましょう。

主原料が穀物

先ほど少し触れましたが、本来穀物は犬にとってあまり良くない原材料なのです。オオカミが先祖の犬は、オオカミが肉食だった影響を受け腸の構造が肉食動物寄りです。また、穀物を消化するために必要なアミラーゼがあまり分泌されないのも理由の1つです。

しかしドッグフードに使用されている穀物は、製造段階で何度も加熱し糊化され乾燥しているので消化吸収は容易に出来ると考えていいでしょう。

糖類が多く入っている

糖類を分解するのもアミラーゼの仕事です。人間の場合、唾液と膵臓から分泌されますが、犬は膵臓からしか分泌されません。その分消化がしづらいのです。しかし、糖分はエネルギー源になるので入れる必要があります。

グラン・デリに使用されている糖類は他のドッグフードに比べ多いので良くない評判が起きてしまいます。確かに、消化する機能が高くない犬にとって沢山の糖類はあまり好ましくない原材料の1つです。

危険な添加物

銀のさらのドッグフードを見てみるとカラフルです。カラフルであるという事は着色料を多く使用しているということです。着色料の中には危険な物もあります。銀のさらで使用されている着色料で危険なものは「赤色40号」です。

赤色〇号、青色〇号という着色料は基本的に危険だと言われています。その中でも、赤色3号、赤色40号、赤色102号、赤色105号、青色2号が危険です。

グラン・デリに使用されている赤色40号は、アレルギーを発症する可能性が高く注意する必要があります。

その他にも「亜硝酸ナトリウム」と「ソルビン酸カリウム」も危険と言われています。亜硝酸ナトリウムは、単体では危険と言えませんが、肉類に含まれるアミンという物質と化学反応を起こすと問題が発生します。

化学反応を起こすと発がん性のある物質が出来てしまうので注意が必要です。ソルビン酸カリウムは、亜硝酸ナトリウムと化学反応を起こし発がん性のある物質が出来てしまうので注意が必要です。

動物性油脂を使用

動物性油脂と一言でまとめられていますが、この原材料は一般的に廃肉処理の過程で抽出されると言われています。廃肉処理とは、亡くなった犬や猫、家畜を処理することです。様々な種類の動物から抽出されるので、病気だった子もいるかもしれません。

動物性油脂は低コストで食いつきが良くなるという販売業者にはメリットがあるのです。しかし、飼い主からすると使ってほしくない原材料の1つです。

動物性油脂が危険な理由は4つあります。

①腐敗しやすい

②腐敗しやすいので強力な酸化防止剤を使用しなければならない

③良質な脂質ではないため身体的に悪影響が出やすい

④アレルギーを発症しやすい

このような理由から動物性油脂が良くない評判が多いのです。

まとめ

食い付きが悪く愛犬がドッグフードを食べてくれないという方には夢のようなドッグフードである銀のさら。このドッグフードを食べたら他のドッグフードを食べなくなったという声もあるそうです。

実際に成分等を確認してみると、危険な物質もあり愛犬の健康を阻害する可能性もあります。完璧なドッグフードはないので、危険はつきものです。食い付きが悪いときだけ使用して食欲が戻れば他のフードにしてもいいでしょう。

愛犬の様子をよく観察してその時にあったドッグフードを食べさせてあげてください。

銀のさら以外のおすすめドッグフード

アンドペット編集部が厳選したおすすめのドッグフードをご紹介します。

モグワン

モグワンイメージ画像
モグワンは食いつきの良さを重視して作られたドッグフードです。
愛犬の健康を考えて無添加の栄養価の高いドッグフードを買ってみたけれども、なかなか食べてくれない…そんな経験をしたことはありませんか?
モグワンは高い栄養価を目指すべく原材料にこだわり抜きながらも、食いつきの良さも両立しました。
原材料はヒューマングレード、動物性タンパク質は50%以上・グレインフリー・無添加と健康を意識したドッグフードに必要な要素を全て詰め込みながらも、満足のいく食いつきを実現。
愛犬には健康的な食事をしてほしいけれど、毎日喜んでごはんを食べてほしいという飼い主の方におすすめのドッグフードです。

基本情報

参考価格:1.8kg 3,960円(税込)

詳細ページ公式ページ

アカナ

アカナイメージ画像
アカナは世界中のペット愛好家から信頼されているドッグフード。ベースとなっている肉以外にも魚、野菜等もカナダで取れた新鮮な原材料のみを使っており、保存料も未使用。
もともと肉食の犬本来の自然な食事を再現した高タンパク質な栄養満点のドッグフードです。

基本情報

参考価格:2kg 5,724円(税込)

詳細ページ公式ページ

カナガン

カナガンイメージ画像
カナガンはペットの本場イギリス産のプレミアムドッグフードです。グレインフリー(穀物不使用)、ヒューマングレード、添加物の不使用と愛犬の健康を守るには欠かせない原料へのこだわりが特徴。
全犬種の全ライフステージに対応していますが、粒が小さく食べやすいので、子犬や小型犬に与えるのに適しています。
愛くるしい小型犬に、健康な食事をして長生きしてほしい飼い主さんにおすすめのドッグフードです。

基本情報

参考価格:2kg 3,960円(税込)

詳細ページ公式ページ

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