おすすめドッグフード

ロータスのドッグフードの魅力とは?安全性の高い原材料と製法って?

アンドペットおすすめのドッグフード

<1位> モグワンドッグフード 〜愛情たっぷりのスペシャルフード〜
<2位> ブッチ 〜トライアルセットで3種のフードが試せる♪〜
<3位> このこのごはん 〜獣医師が推奨!やさしいごはん♪〜

ランキング詳細

ロータスのドッグフードの原材料はチキンや白身魚などの動物性たんぱくはもちろん、玄米や大麦なども全てヒューマングレードですので安全性が高いです。また、アレルギーの原因となる小麦や大豆、副産物などが使用されていないため、アレルギーが心配なワンちゃんにも安心です。さらに、人工添加物や合成酸化防止剤が不使用なのも特徴です。

今回は、ロータスのフードの特徴を詳しく解説すると共に、消費者に安全性やおいしさが伝わっているのかなどもご紹介します。

ロータスのこだわり

安心の原材料

ロータスのドッグフードは原材料も製法も安心にこだわっています。ロータスのペットフードは全てヒューマングレードで、チキンミールやラムミールなどには副産物が含まれていません。また、ワンちゃんの体に悪影響を及ぼす可能性のある合成酸化防止剤や人工添加物も不使用です。

さらに、安全性の高い原材料はNSF(アメリカ国立科学財団)の監査を受けた工場で、食品の安全管理システムHACCP(ハサップ)に基づく方法で製造されています。原材料が安全であることはもちろん、安全性の高い原材料の製造方法の安全にも配慮されています。

アレルギー源に配慮

ロータスのフードはアレルギーに配慮されているのも魅力です。アレルギーの原因となる小麦や大豆、とうもろこしが不使用です。グレインフリーシリーズには穀物は一切使用されていません。副産物でアレルギーになることがありますが、ロータスでは副産物が含まれていないため、アレルギーが心配なワンちゃんにもより安心して食べさせてあげることができます。

グレープシードエキス

ロータスにはブドウの種子から抽出されたビタミンCの20倍の抗酸化物質と言われるグレープシードエキスが配合されています。抗酸化物質を摂取して体の酸化を防止することでアンチエイジング効果が期待できます。

ドッグフードで使用されるのが珍しいグレープシードエキスには自然由来という特徴もあります。グレープシードエキス以外にロータスで使用される自然由来の物質はユッカやチコリ根、オリーブオイルやサーモンオイル、月見草オイルや海藻などがあります。

健康的な関節維持

ロータスの成犬とシニア犬向け商品には関節の健康を維持するグルコサミンとコンドロイチンが配合されています。グルコサミンには軟骨がすり減るのを抑え、関節がスムーズに動くことをサポートすることで関節痛の緩和が、コンドロイチンには関節の弾力性と動きの滑らかさを保つことが期待されています。

ロータスのオーブンベイク製法

栄養が吸収されやすい

ロータスがワンちゃんの健康のために原材料や製法の安全性にこだわっていることをご紹介しました。ロータスはドッグフードでの使用が珍しいグレープシードエキスを配合するなど他のドッグフードとの差別化を図ったフードですが、製法にも特徴的な違いがあります。そこで、ロータスのオーブンベイク製法の特徴をご紹介します。

オーブンベイク製法はオーブンで時間をかけて焼き上げます。通常の製法よりも高圧にさらされずに低温に焼き上がることで栄養素が破壊されにくいため、吸収されやすい形で栄養が残ります。吸収されやすい栄養素が保たれるおかげで、ワンちゃんは豊富な栄養をおいしく摂取できます。

無駄な香料を付ける必要がない

オーブンベイク製法ではドッグフードのおいしさも保たれますので、ワンちゃんの食いつきを良くするための香料や脂肪をつける必要がありません。本来であれば不要なオイルをフードにかけるとフードが酸化しやすくなりますので、酸化防止のための添加物が必要となります。

添加物の中にはワンちゃんの健康を害するものもありますが、添加物が不要であればワンちゃんの健康が害されるリスクが低くなりますので、自然な味でおいしいフードを安心してワンちゃんに食べさせてあげることができます。

成分が凝縮される

じっくり焼き上げて栄養素が破壊されないということは、一粒に栄養が凝縮されているということです。一粒あたりの栄養が豊富であれば少量でも十分な栄養を摂取することが可能ですので、少食なワンちゃんでもしっかり栄養を摂ることができます。

粒の表面にオイルスプレーをしなくていい

ドッグフードに使用されるオイルスプレーはおいしくすることに加え、フードのパサつきを防ぐ役割もあります。オーブンベイク製法のおかげで原材料のおいしさが残ること、高温・高圧にさらされないためフードがパサつきにくいため、オイルスプレーが不要です。

オイルスプレーは時間の経過と共に酸化します。過剰に酸化した油を摂取すると体に負担となりますので、酸化したフードを与えなくて済むというメリットもあります。

栄養価

ヒューマングレードの原材料

ロータスのドッグフードの原材料や製法の魅力をご紹介しました。原材料も製法も安全性の高さが特徴的なロータスのフードの栄養価についてご紹介します。

安全性にこだわった原材料が特徴のロータスのフードでは、ヒューマングレードの原材料が使用されています。鶏肉やラム肉、白身魚などはホルモン剤不使用のものが使用されていることに加え、玄米や大麦、りんごやにんじんやさつまいもなども人間用と同じレベルのものです。

また、アレルギーの原因となる小麦や大豆、とうもろこしが不使用なのも安心です。チキンミールやラムミール、ダックミールに含まれる副産物もアレルギーの原因となりますが、ロータスのフードには副産物が含まれていないなど、原材料の確固たる安全性がうかがえます。

危険な添加物不使用

ロータスのフードには人工添加物や合成酸化防止剤が使用されていないことも魅力です。着色料や着香料、発色剤といった添加物が使用されることで、フードのにおいが分かりにくくなるため、粗悪な原材料が使用されている可能性があります。

何より、石油や化学物質で作られた添加物をワンちゃんに与え続けることは体に悪影響を及ぼしますので、ワンちゃんの健康を害するリスクを低くできるというメリットがあります。

合成酸化防止剤もワンちゃんの体には良くない化学物質ですが、酸化防止剤を全く使用しないとフードの酸化が早まり、品質維持が難しくなります。そこで、人工的に作られた酸化防止剤の代わりにロータスでは天然由来のビタミンEとローズマリーエキスでできた酸化防止剤を使用することで、安全にフードの品質を保ちます。

脂分も新鮮で安心できるもの

脂肪分の摂り過ぎは肥満につながりますが、ワンちゃんの健康には適量の脂肪は必要です。ロータスのフードはペットフードの栄養基準などを定めるAAFCOが定めた最低限の脂肪の量を満たしているため、ワンちゃんの健康増進に役立ちます。ロータスで使用される新鮮で安心な脂分はワンちゃんの体内と被毛などの見た目の健康を促したり維持するのに欠かせません。

ビタミン、ミネラル補給もできる

ロータスのフードで使用されるヒューマングレードの野菜や果物のおかげで、良質なビタミンやミネラルを豊富に摂取することが可能です。新鮮で安全な原材料だけでも十分ビタミンを摂取できますが、ロータスのフードにはビタミンCの20倍の酸化防止を期待できるグレープシードエキスが配合されていますので、酸化防止剤のビタミンEと合わせるとかなりのビタミンを補給していると言えるでしょう。

健康に欠かせないマンガンや銅、亜鉛や鉄といったミネラルは吸収が難しいです。そこで、ロータスのフードでは体内へミネラルの吸収を促しやすくするためにキレート化という製法をミネラルの含まれる原材料に採用しています。原材料をキレート化することで体内へのミネラル吸収率は3~10倍に上がりますので、ロータスのフードはミネラルを効率的に補給できます。

消費者の口コミ

新鮮な食材が使われていて安心

ロータスのドッグフードは原材料も製法も安全性が高く、ワンちゃんの体を様々な点から考えて製造されているフードですので、ご自身のワンちゃんにも食べさせてあげたいと思う方は多いでしょう。

しかし、ワンちゃんは食べてくれるのか、食べることでワンちゃんの体調に変化はあったのかなどが気になりますよね。ドッグフードを選ぶ際には購入した方の口コミが大変参考になります。そこで、ワンちゃんに食べさせて良かったことや費用に対するフードの質などをご紹介します。

ロータスは原材料と製法の安全性にこだわっているだけあり、フードの安全性を評価している方が多いです。また、小袋のため、いつでも新鮮なフードを食べさせてあげることができる点も評価されています。ワンちゃんがよく食べることからもフードが新鮮で安全なことが伝わります。

https://xn--u9j3g5bxac5evoo98spnzh.com/lotus-740#LOTUS-3

食いつきが良い

どれほど安全で栄養価の高いフードでも、ワンちゃんが食べてくれなければ意味がありません。しかし、ロータスのフードにはヒューマングレードの新鮮な食材が使用されていて、味や匂いを変えるための添加物などが不要なほどおいししです。ワンちゃんがロータスのフードはよく食べてくれるという口コミは多く、高品質でおいしいフードだと評価されています。

小袋で助かる

ロータスのドッグフードは小袋ですので、いつでも新鮮でおいしいフードを食べさせてあげることができると評判です。小袋タイプですとすぐになくなってしまうため、大容量タイプと比較するとコストパフォーマンスが悪いです。パッケージを開封するとフードの酸化が始まり、品質が落ちていきますので、コスパの高い大容量のフードは開封してしばらく経ったものですと劣化していて体には良くありません。

一方、小袋のフードはコスパはかかりますが、新鮮な間にワンちゃんにおいしいフードを食べさせてあげることができるため、健康管理の点で助かります。また、小袋タイプは持ち歩きにも便利というメリットもあります。

https://xn--u9j3g5bxac5evoo98spnzh.com/lotus-740#LOTUS-3

質の割に高価でない

安全性が高く、ワンちゃんもおいしそうに食べてくれて、いつでも新鮮なフードを食べさせてあげることができる点などで高評価のロータスですので、価格が高いのではと心配な方は多いのではないでしょうか。

口コミを参考にしてロータスのフードに変えてから、ワンちゃんの毛並みが良くなり、被毛が健康的になったという意見があります。ロータスのフードは決して安価ではありませんが、ワンちゃんが健康になるのを見ると納得の価格でしょう。

まとめ


ロータスのドッグフードの原材料や製法のこだわり、実際にワンちゃんに食べさせてあげたことのある方の口コミをご紹介しました。ロータスのフードにはヒューマングレードの原材料が使用されているため、栄養価が高くておいしいのが特徴です。

ロータスのフードは安いものではありませんが、安全性やワンちゃんの健康を考えると決して高いものではないという意見もあります。ワンちゃんの体調を見ながらフードを切り替えることが大切ですが、安全性もおいしさも両立したロータスのフードを是非試してみてはいかがでしょうか。

ロータス以外のおすすめドッグフード

アンドペット編集部が厳選したおすすめのドッグフードをご紹介します。

モグワン

モグワンイメージ画像
モグワンは食いつきの良さを重視して作られたドッグフードです。
愛犬の健康を考えて無添加の栄養価の高いドッグフードを買ってみたけれども、なかなか食べてくれない…そんな経験をしたことはありませんか?
モグワンは高い栄養価を目指すべく原材料にこだわり抜きながらも、食いつきの良さも両立しました。
原材料はヒューマングレード、動物性タンパク質は50%以上・グレインフリー・無添加と健康を意識したドッグフードに必要な要素を全て詰め込みながらも、満足のいく食いつきを実現。
愛犬には健康的な食事をしてほしいけれど、毎日喜んでごはんを食べてほしいという飼い主の方におすすめのドッグフードです。

基本情報

参考価格:1.8kg 3,960円(税込)

詳細ページ公式ページ

アカナ

アカナイメージ画像
アカナは世界中のペット愛好家から信頼されているドッグフード。ベースとなっている肉以外にも魚、野菜等もカナダで取れた新鮮な原材料のみを使っており、保存料も未使用。
もともと肉食の犬本来の自然な食事を再現した高タンパク質な栄養満点のドッグフードです。

基本情報

参考価格:2kg 5,724円(税込)

詳細ページ公式ページ

カナガン

カナガンイメージ画像
カナガンはペットの本場イギリス産のプレミアムドッグフードです。グレインフリー(穀物不使用)、ヒューマングレード、添加物の不使用と愛犬の健康を守るには欠かせない原料へのこだわりが特徴。
全犬種の全ライフステージに対応していますが、粒が小さく食べやすいので、子犬や小型犬に与えるのに適しています。
愛くるしい小型犬に、健康な食事をして長生きしてほしい飼い主さんにおすすめのドッグフードです。

基本情報

参考価格:2kg 3,960円(税込)

詳細ページ公式ページ

こちらもおすすめ