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柴犬って?海外でも人気の天然記念物指定された日本犬、Shiba Inuを徹底解説!

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柴犬は昔から日本で愛され海外でも人気のある犬種で、天然記念物に指定されています。

当記事では柴犬の性格、特徴、歴史、飼うときのポイント、かかりやすい病気についてまとめています。柴犬の飼い主さんやこれから飼うことを検討している方も参考にしてみてください。

柴犬の性格


ワンちゃんの性格には個体差がありますが、歴史的に人間とどのように関わってきたかにより犬種としての傾向があります。柴犬の性格についてみていきましょう。

忠実で従順

柴犬は一般的な日本犬の傾向として飼い主さんに従順です。言われたことは忠実に守り、褒められることに喜びを感じます。また、飼い主さん以外には懐きにくく、初対面の人を警戒するので番犬の役割を果たします。飼い主さんの前でのみリラックスした姿を見せてくれます。

ただし、ワンちゃんはもともと家族の中の序列をつけますが、柴犬は特にはっきりとした差をつける傾向があるので、柴犬が従順なのは飼い主さんを主人と認めた場合に限ります。主従関係を築けていない場合は言うことを聞かないばかりか威嚇したり噛みついたりする可能性もあります

独立心がある

柴犬は長く狩猟犬として活躍してきた歴史があります。獲物を前にして猟師がいない時には自分の判断で行動してきたため、独立心があります。また、独立心は古代犬種によくみられる傾向で頑固な面もあるため洋犬に比べるとしつけが難しい場合があります

個体差があり、中には友好的な柴犬もいますが、一般的には初めてワンちゃんを飼う人には向いていない犬種です。

クールで防衛心が強い

柴犬は飼い主さんに従順でありながらクールでスキンシップを好まない傾向があります。ベタベタと触られたり必要以上にかまわれたりすることが苦手です。

また、防衛心が強いので、縄張りに踏み込まれることでストレスを感じ、攻撃的な態度をとることがあります。また、いつも通りを好むため、知らない人やワンちゃんはもちろん、新しいドッグフードやおもちゃにも警戒して慎重になります。

柴犬の体重や特徴


柴犬の平均体重や外見的な特徴についてみていきましょう。

柴犬の体重

柴犬の平均体重はオスは8~11kg、メスは6.8~9kgです。個体差があるので多少平均から外れていても引き締まった身体をしていれば問題はありませんが、肥満の場合はダイエットの必要があります。

基準としては、ワンちゃんは大型犬以外は1歳を過ぎると体型がほぼ変わらなくなるので、1歳の時よりも15%以上体重が増えていたら肥満の可能性があります。また、肋骨を触って適度な脂肪の下に肋骨が確認できれば標準、探すことが難しいけれど触れたらやや肥満、脂肪が厚くて全く確認できなかった場合は肥満です。

柴犬が肥満になった場合は、ダイエットの必要がありますが、食事量を減らすダイエットは空腹によりストレスの原因になるため、低カロリーのドッグフードを上手に取り入れましょう。その際、筋肉を維持するために良質な動物性タンパク質を豊富に含んだ、体質に合ったドッグフードを選んであげることが大切です。

柴犬の体の特徴

血統証明書の発行などを行う国際的愛犬団体のジャパンケンネルクラブによると、「小型でよく均整がとれており、骨格がしっかりとして、筋肉がよく発達している」となっています。

体長(横から見て胸からお尻の端までの長さで顔と尻尾は含めない)と体高(立った状態で地面から背中までの高さで頭は含めない)の比率は11:10で、やや長方形の体型をしています。犬種標準の体高はオスは39.5cm、メスは36.5cm、それぞれ上下各1.5cmまでとされています。

立ち耳と巻き尾が特徴ですが、尻尾の形は左巻き、右巻き、または背中に向かって弧を描いた差し尾など個体によって違います。

柴犬の被毛の特徴

柴犬の被毛は短毛でオーバーコートとアンダーコートがあるダブルコートです。毛色はジャパンケンネルクラブの犬種標準では、赤、黒褐色、胡麻、黒胡麻、赤胡麻で、全て裏白でなければならないとされています。裏白とは、腹や胸下、尾の下など、体の下を向いている部分が白いことを指します。

また、日本犬保存会の標準では、柴犬の理想的な毛色は、赤、胡麻、黒となっています。どちらの標準にも記載されていませんが、10%ほどの割合で白い柴犬も出現します。

柴犬の歴史

柴犬は遺伝的には古くからの血を受け継ぐ現存古代犬種の一つで、DNA分析研究によれば、まず、ハイイロオオカミから分岐したイヌが、アジアスピッツ系、青舌マスティフ系、ハウンド系、北極スピッツ系に分岐しました。

アジアスピッツ系からシャーペイが分岐し、残りが柴犬、チャウチャウ、秋田犬群の系統となり、柴犬が最初に分岐しました。狼との近さは2番目の古い犬種です。

日本の歴史の中では、柴犬の直系祖先である縄文柴の骨が、縄文時代の各地の貝塚から200点以上出土しています。平安時代にはすでに鷹狩りやウサギ狩りなど、狩猟犬として飼育され、家畜としてだけではなく人間の良きパートナーとして暮らしてきました。

明治時代になると、日本に洋犬が輸入されるようになり、大正、昭和と数や種類を増やしてきたため、日本犬の減少を憂慮した愛好家により、昭和3年に日本犬保存会が設立され、昭和9年に「日本犬標準」が制定されました。日本犬をサイズ別に大型、中型、小型と分類するもので、柴犬は小型です。

しかし、昭和10年頃には、戦争のためワンちゃんたちを毛皮用として軍に供出することになり、柴犬たちも犠牲になりました。また、戦後の食糧難と昭和27年頃の犬ジステンパーの流行で多くの柴犬が命を落としました。

1931年から1937年にかけて6種類の日本犬が天然記念物として指定されていますが、柴犬の指定は1936年12月16日です。

柴犬の名前の由来は、柴藪を巧みにくぐり抜けて猟を助けること、赤褐色の毛色が枯れ柴に似ていること、小さなものを表す古語の「柴」からという3つの説が代表的です。

柴犬を飼うときのポイント


柴犬の性格と特徴から飼うときのポイントをみていきましょう。

運動量が豊富なので毎日の散歩は必須

古くから猟犬として野山を駆け回っていた柴犬は運動量が豊富なため、毎日の散歩は必須で、目安としては1日1時間以上が望ましく、30分を2回に分けても大丈夫です。散歩はストレス、運動不足の解消だけではなく、人や他のワンちゃん、車の音など外の環境に慣れることができるので、社会経験を積むことができます。

柴犬と散歩をする際には好きなように歩かせてしまうと、自分が上だと勘違いすることがあるため、主導権があくまでも飼い主さんにあることを教える必要があります。主従関係を構築するトレーニングとしてリーダーウォークが効果的です。

リードを短く持ち、飼い主さんより前を歩こうとしたら、反対方向にリードを軽く引っ張り誘導し、必ず飼い主さんの横を歩かせます。時々立ち止まり、柴犬がそのまま歩こうとすればリードを引っ張って止めます。上手にできるまで繰り返す練習により、飼い主さんの歩くスピードに合わせて歩き、方向を変えた時も常に付いてくるようになります。

信頼関係を築き主従関係を明確にするとしつけがしやすい

柴犬は飼い主さんに従順な性格ですが、主人と認めている場合に限ります。家族の中で飼い主さんを上だと理解していなければしつけはうまくいきません。まずは群れの仲間としての信頼関係を築き、主従関係をはっきりさせましょう。

主人として尊敬されるためには堂々と、穏やかに接することが大切です。柴犬がわがままな行動をとった場合に決して根負けしてはいけません。散歩やおやつもねだられた時ではなく、飼い主さんのタイミングに合わせることを覚えさせましょう。柴犬は信頼できる主人に従って暮らすことを安心で幸せと感じるので、主従関係を明確にすることでしつけがしやすくなります。

また、家族に子供がいる場合は、子供も主従関係として柴犬の上である必要があるので、家族全員でしつけをしましょう

抜け毛が多いのでブラッシングは欠かさない

柴犬は普段から抜け毛の多い犬種です。短毛ですがオーバーコートとアンダーコートのあるダブルコートなので、特に年に2回の換毛期には多くの抜け毛があります。抜け毛をきちんと取り除いてあげないと皮膚が蒸れて皮膚病の原因になることもあるので注意しましょう。

換毛期は春~夏は7月頃まで、秋~冬は11月頃までが目安で、期間としては1ヶ月程で終わりますが、個体差があります。また、空調の効いた室内飼いなど気温差をあまり感じない環境にいる場合は生え変わりのペースや時期、期間が変わることがあるので多少ずれていても心配はいりません。

柴犬は短毛なのでスリッカーブラシが向いていますが、力が入ってしまうと皮膚が傷つくこともあるので初めての方はソフトタイプを選ぶと良いでしょう。また、柴犬が嫌がる場合にはより刺激の少ないラバーブラシでブラッシングしてあげましょう。柴犬は警戒心が強いので、子犬の頃からブラシに慣れさせることが大切です。

柴犬のライフステージ別 おすすめ食事

子犬期

柴犬は生後約4~5ヶ月までに成犬の体重の50%まで成長し、6~9ヶ月で成犬に近い体重になり横ばい状態となります。消化器官が未発達の子犬は成長に必要な栄養とカロリーを少量で効率よく摂取できる成長期用の総合栄養食のドッグフードを選ぶことが大切です。

子犬に乳歯が生え始める生後3~4週頃から、お湯を加えて柔らかくつぶしておかゆのようにしたフードを離乳食として与え、生後6~8週くらいには固形フードを食べられるようにします。成長に合わせてフードの量を適切に増やして成長を促しましょう。

また、子犬は抵抗力も未発達で、 免疫細胞の約70%は腸管に存在しているため、健やかな抵抗力の発育のためには、腸の健康を維持するフラクトオリゴ糖や乳酸菌などが含まれているドッグフードも有効です。

成犬期

成犬期とは、成長が止まってから、平均寿命のおよそ半分までの期間で、柴犬では1~6、7歳頃までです。この時期にしっかり栄養管理をしないと、健康に影響を及ぼしたり加齢を早めたりすることもあります。

柴犬は本来は運動量が多く筋肉質で活発な犬種のため、食べ過ぎたり運動量が足りなかったりすると太りやすい傾向があります。とくに避妊・去勢手術をすると必要なエネルギー量が減るため、肥満に注意しましょう。筋肉量を維持し、体重を管理できるように高タンパク・低脂肪の食事を与えることが重要です。

また、被毛のほとんどはケラチンというタンパク質でできているため、美しい被毛や、赤毛・黒毛などと裏白のコントラストを保つためにも必要なアミノ酸を十分に含むタンパク質を与えることが大切です。被毛の維持には、適切な量の脂肪酸とビタミンも必要です。

高齢期

高齢期とは、外見や体の機能に加齢に伴う変化が現れてくる時期のことで、柴犬では8歳以降を指しますが個体差もあります。高齢期の栄養管理では加齢を遅らせ、高齢になるとかかりやすくなる病気を予防することが大切ですが、病気になった場合は持病に合った栄養管理が必要になります。

高齢期になると、寝ている時間が増え、活動量が減ります。基礎代謝も低下してくるため、必要摂取カロリーは、成犬期に比べて少なくなります。同じよう食べていては肥満になる可能性があるため、低脂肪・低カロリーの高齢期用のフードへの切り替えが必要です。ただし、少量しか食べられない、消化吸収能力が衰えてきた場合には、エネルギー効率が良く消化の良いフードのほうが合う場合もあるので獣医さんに相談しましょう。

また、被毛の維持や脳の健康のためにDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)などの必須脂肪酸、関節炎の予防や、関節の健康維持にグルコサミンや、コンドロイチン硫酸も積極的に摂取できるようにしましょう。

柴犬の寿命やかかりやすい病気


柴犬の平均寿命やかかりやすい病気についてみていきましょう。

柴犬の寿命

柴犬の平均寿命は12~15歳ですが平均寿命はあくまでも平均なので個体差があります。長寿の個体が多いという特徴があり15歳以上長生きする柴犬もたくさんいます。

体質に合った栄養バランスを考えられたドッグフードで食事の管理をしっかりと行い、肥満を避け、筋肉を維持するための適度な運動を心掛けましょう。また、普段から様子を見て病気に早く気づいてあげるなど健康で長生きできるように気をつけてあげましょう。

柴犬がかかりやすい病気

【アトピー性皮膚炎】
アトピー性皮膚炎とは、ハウスダスト、花粉、食べ物、などのアレルギー物質に過敏な反応を起こし、皮膚全体に慢性的に炎症を起こす病気です。完治は困難なので、痒みが気にならない、よく寝る、楽しく遊べるなど生活に支障のない状態を目標に治療すると良いでしょう。

症状は強い痒みと皮膚の炎症が一般的です。皮膚炎が出る場所は、目や口、耳周辺、足先、尻尾、陰部周辺、肛門周囲、わき、内股、肘、膝の裏側、指や肉球の間などほぼ全身です。アトピー性皮膚炎のある8割のワンちゃんに外耳炎があります。

決定的な予防方法はありませんが、ストレスを減らし、皮膚保護機能のあるシャンプーや必須脂肪酸のサプリメントなどが有効です。治療としては主にステロイド剤や抗ヒスタミン薬、などを使って、免疫機能を抑えたり、調整したりすることで炎症や痒みを減らします。

【白内障】
白内障は目の水晶体が白く濁る病気で、初期症状としては目やにが増える、瞬きが多くなる、涙が増える、目を気にして前足で触ろうとするなどがあげられます。また、物にぶつかったり、つまずいたり、目が良く見えていないような行動が増えることがあります。

定期的に柴犬の目を見て、目やにや充血、瞳孔の大きさが左右で違っていたり、瞳孔が開いたままになっていたりしないか、黒目が白っぽく濁っていないか観察しましょう

自然治癒することはないので早期発見が重要です。治療方法は、目薬や内服薬で炎症を緩和させますが、投薬治療ではある程度進行を抑えることはできても視力の回復はできません。視力を取り戻すためには、外科手術が必要になりますので獣医さんとよく相談することが必要です。

【僧帽弁閉鎖不全症】
僧帽弁閉鎖不全症は血液が肺から戻って来る左心房と全身に送る左心室の間の弁がしっかりと閉じなくなることで起きる病気です。本来は左心室から全身に流れる血液が左心房に逆流し、悪化すると肺にも血液が逆流してしまいます。

初期症状はほとんどなく、興奮した時などに軽く空咳が出る程度で元気もあり、心臓の音にわずかな雑音があります。病気が進行してくると咳が頻繁になり元気がなくなり、疲れやすくなるため散歩を嫌がるようになります。さらに症状が重くなると肺に水が溜まる肺水腫を起こし湿った咳をするようになり、呼吸困難やチアノーゼになることがあります。

予防方法はありませんが、初期に心臓の聴診をすることで雑音に気づき発見することができる病気です。高齢になるほど発症しやすくなるので、定期検診を受け早期に発見し、治療することが大切です

【乳び胸】
乳び胸とは、腸から吸収された脂肪をたくさん含んだリンパ液の乳びが、肺や心臓から肋骨の隙間に溜まってしまう病気です。原因としては、心臓病や腫瘍、フィラリア症、先天的なもの、血栓症、横隔膜ヘルニア、肺葉捻転、外傷などで、決定的な予防方法はありません。早期発見し、治療することが大切です。

初期は無症状の場合が多く、進行すると呼吸器の症状が出てきますが、すでに大量の乳びが胸に溜まっている場合が多くなっています。呼吸器の症状としては、咳が出たり、口を開けて呼吸をしたり、悪化すると舌が青紫色に変色するチアノーゼになることもあります。

治療方法は腫瘍や心臓病などによって引き起こされた乳び胸には、原因になった疾患の治療を優先的に行い、原因の特定ができない場合には、薬物治療や胸水抜去、手術を行います。

【認知症】
認知症とは加齢に伴って高齢犬で起こる問題行動のうち、他の病気が原因ではないもののことで、脳の老化によって発症します。認知症の症状は睡眠、覚醒サイクルの障害、社会的相互関係の障害、トイレのしつけの喪失、見当識障害(時間、方角、目的などの喪失)と、大きく4つに分けられます。

初期は軽い症状でも、徐々に進行して重症化し、やがて大きな問題行動になっていきます。普段過ごしている環境で迷子になったり、飼い主さんに無関心になったり、目的なく部屋を歩き続けたりします。日中によく寝て、夜は寝ずに夜鳴きや徘徊をします。トイレの失敗をしたり、食欲が異常になったり、感情の起伏か激しくなり攻撃的になることもあります。

予防方法は、日常生活のリズムを保ち、脳の負担を極力避けることです。適度な散歩や日の光をしっかり感じる生活を送ることで昼夜を認識できるようにしましょう。治療は、できるだけ初期に開始すると効果的です。脳の血流を増加させる薬や脳の神経を保護する薬、脳の機能を活性化する薬などで進行を遅らせ、不安を取り除く薬を使用します。

また、食事療法としてDHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)など不飽和脂肪酸を豊富に含むドッグフードを与えることも、脳の機能を高め、治療や予防に効果的です。

まとめ


柴犬はとても古い歴史のある日本犬で、天然記念物に指定されています。独立心が強くしつけが難しい面がありますが、飼い主さんを主人と認めれば従順な良いパートナーになってくれます。

柴犬との生活の参考にしてみてください。

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